インクルージョンとは人と人とが互いを生かし合い成果を高めていく考え方です。先進的な組織ではダイバーシティと並列で使われ始めています!

選ばれる理由

  • HOME »
  • 選ばれる理由

【選ばれる理由】

 

★支援策1:インクルージョンマネジメント(既存人材活性化)浸透支援

選ばれる理由①:専門職集団のマネジメント経験からなる具体策

商品企画~店頭展開までのブランディングに携わる専門家達と
共に長く同じ組織内で戦い、キャリアを積み上げてきました。
それぞれの職場が専門度が高まっている中で、
どんな職場であっても職種毎にスキル、経験が異なることは当然ですが、
それぞれの持つ性格的な特徴までもが異なります。精神的にも特性があるのです。
大企業のプロパー集団の持つ、組織としての統一された価値観などなく、
それぞれがプロの技術をぶつけあう場。
相手の特性を短時間で理解するには、相手の価値観に
触れにいき互いに理解し合う事が重要である。
積み上げてきた経験と、中小企業診断士としての理論を
融合させた具体的な手法を持って社内の年代間の
コミュニケーションの活性化を具体的に支援します。

選ばれる理由②:支援策の具体性

1つ目は個々の特性を把握し合う為のアプローチの習得支援。
漠然としているものも基準をもたせ個々がアレンジしていくベースを
作りあげることで具体的な進行が始まります。
2つ目は業務内容の因数分解トレーニングです。
地味な作業になりますが、実はこれが全ての源です。
誰と誰に、何と何を、どのように分担するか…
これを今までにない切り口で分解し働き方を実際に
少しづつ変えていくことで具体的な成果に導きます。

上記の2つのアプローチの具現化を支援する研修メニューを用意しています。
成果としては以下の2つを狙います。
1つは働きかたに時間や場所の制約があるメンバーを如何に活かすか…
その為に現状業務の棚卸し方法とその落し込みから支援します。
もう1つは能力、特性の把握による情報網整備を支援します。
また相互理解を深める為のコミュニケーションを活性化させ、
だれが何が得意で、どんな情報を持っているかを見える化していきます。

人と人とが活かし合って相乗効果で成果をあげていく。
少子高齢化、生産年齢人口の減少が目の前に迫る日本では
相対的にみて採用環境は悪化していきます。
まずは既存人材の力をしっかりと引き出していくことが先決です。

 

※新規受注を4月以降承っています。
お打ち合わせはその前から可能です。

 

 

★支援策2:中小 小売業の利益改善支援

■理由1:何故「売上改善」ではなく【利益改善】なのか?
→店舗をよいスパイラルに導くには人と投資が重要になります。
急速に進化する今の世の中では、
人や設備に迅速に投資をして行かなければ
お客様は徐々にはなれていってしまいます。
何故なら周辺には沢山の店舗が溢れ、
日々お客様からの支持を競いあっているからです。
人(従業員・販売員)の教育や設備へ投資する為には、
利益を産む仕組みが必要です。

まずは売上を上げる前に利益対策ができれば、
後からいくらでも売上に力を入れて取り組む事ができます

一方利益が上がらなければ、
現場では消耗戦が繰広げられる事になってしまいます。
成長スピードを高める為には、利益から入る事が重要なのです。
そのために必要な要素を、バックオフィスから店頭まで
総合的に改善できる事が、私が選ばれる理由の1つ目です。

■理由2:売場は科学8割、感性2割
豊富な経験を感覚ではなく、理論によって体系化した事で
学んだひとが教えられるようになります。
マンパワー産業である小売業では、本人がわかっただけではダメなんです。。
やろうと決めた事を組織でできるようになる為には、
代表して学んだ人が周りに教えられる事が重要です。
そのためには説明できるように形式化されてなければならないのです。
ことさら人数の多い企業で学んだ事を、
理論立てて総合的に形式化してきた事が私の強みであり、
それをわかりやすく教える事ができ、
そのまま使えるコンテンツとしている為、
教わったリーダーが直ぐにパートさん、アルバイトさんを
教えられるようになることが選ばれる理由の2つ目です。

■理由3:店舗を総合的に改善できる事
小売業を総合的に見ることができる専門家を探しても
実はなかなかいない事にお気づきでしょうか?
ほとんどのケースが、分野別に担当を決めて
複数の人数でコンサルティングにあたります。この際、
個々の連携の問題、コミュニケーションの問題(性格は統一できませ
ませんし、1人1人とのコミュニケーション量が減ります)が発生します。
私の場合、バックオフィス(管理業務)経験も含め総合的に
店舗を見ていくことができるので、施策を講じる際も総合的な効果
を重視します。その結果あなたの店舗を、部分的にではなく総合的
に良いスパイラルへ導く事ができる訳です。
これが選ばれる3つめの理由です。

是非一緒に店舗改善に取組み、
笑顔の溢れる、お客様に愛される店にしてきましょう!

 

自店の場合どんなことをすれば効果があがるのか?・・・
そんなお悩みをお持ちの場合は、まずは無料相談が可能です。
HPのお問合せよりお気軽にご連絡ください。

お待ちしております。

 

  • Facebook
  • Hatena
  • twitter
  • Google+

社会保険労務士法人せんだ事務所

労務問題は社会保険労務士法人せんだ事務所へ

株式会社せんだ兄弟社

株式会社せんだ兄弟社
PAGETOP